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南あわじ市市青木107-1

八重歯・乱ぐい歯

2018/01/19

叢生歯列(八重歯)(第1期治療+第2期治療)

主訴:     前歯のがたがたが気になる
診断:     上下顎叢生歯列(10歳)
使用装置:   上顎骨急速拡大装置、プレート装置、マルチブラケット装置
抜歯部位:   上下顎両側第一小臼歯(計4歯)
動的治療期間: 第1期治療26か月、第2期治療期間14か月
費用:     約80万円(税別)
リスク・副作用:丁寧な歯磨きが必要、小臼歯の抜歯が必要、可撤式矯正装置の使用協力が必要、一般的な歯科矯正治療に付随するリスク

「治療開始時」10歳1ヶ月

「上顎小臼歯の抜歯」11歳7ヶ月

「下顎小臼歯の抜歯、マルチブラケット装置の開始」12歳3ヶ月

「マルチブラケット装置の治療途中」12歳7ヶ月

「治療終了時」13歳5ヶ月

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