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南あわじ市市青木107-1

叢生歯列(永久歯萌出スペース不足)

2019/12/04

小児の叢生歯列(永久歯萌出スペース不足) (第1期治療+第2期治療)

主訴:     上顎左側の2番目の歯が内側に生えてきた
診断:     叢生歯列(7歳)
使用装置:   上顎骨急速拡大装置、リンガルアーチ、2x4装置、プレート装置、マルチブラケット装置
動的治療期間: 第1期治療18か月、経過観察期間45か月、第2期治療期間7か月
費用:     約80万円(税別)
リスク・副作用:丁寧な歯磨きが必要、可撤式矯正装置の使用協力が必要、一般的な歯科矯正治療に付随するリスク

「治療開始前」7歳9ヶ月

 

第1期治療 - 上顎骨急速拡大装置、リンガルアーチ、2x4装置」

「プレート装置」8歳3ヶ月

「第2期治療 - マルチブラケット装置」13歳1ヶ月

「治療終了時」13歳8ヶ月
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